商品コード:P-2462

1930s-1940s Schuco Solisto 太鼓を叩くサル(顔リメイク)

シュコーの音楽隊シリーズのうちの一つ、太鼓を叩くサルの人形です。フェルトなどを重ねて作られていますが、ボディや太鼓はブリキ製。目、口、鼻などのパーツが取れており、布と糸で顔がリメイクされています。ゼンマイキーを背中の穴に差し込んで巻くと、テンポよく太鼓を演奏し始めます。両腕を大きく振り、くるくると回転しながら「トントントーン」とリズミカルに叩きます。同時に振動によってサルがその場でゆっくりと回転。足部分には「MADE IN GERMANY」、「SCHUCO PATENT」と刻まれています。

・サイズ:高さ11cm×幅7cm×奥行き7.5cm
・材質:ブリキ、フェルト(服)
・製造:Schuco/MADE IN GERMANY
・コンディション:中古品
・付属品:ゼンマイキー※オリジナルではございません。
・仕様:ゼンマイ式
・備考:太鼓の面の塗装が少々剥がれております。予めご了承下さい。

※中古品につき、写真では見えない色や汚れ、キズ、サビ、剥がれ等がある場合がございます。返品・交換・返金は一切お受けできませんので、予めご了承下さい。

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