商品コード:S-2536

1930s-1940s Schuco Solisto&Hopsa サルの音楽隊&ネズミと踊るサル

シュコーの音楽隊シリーズより、ヴァイオリン・太鼓を演奏するサルと、ネズミと両手をつないで踊るサルの3点セット。サルはフェルトなどを重ねて作られていますが、ボディや楽器、ネズミはブリキ製です。オリジナルゼンマイキーが付属しており、背中の穴に差し込んで巻くと可動。ヴァイオリン弾きのサルは弦を小刻みに動かし軽快なターンで演奏。太鼓を叩くサルは両腕を振ってリズミカルに太鼓を鳴らします。ネズミと踊るサルは両腕を上下に揺らしてネズミと戯れます。キズや汚れが少なく保存状態の良い美品。赤・黄・緑とそれぞれジャケットの色が違うので、ディスプレイにもおすすめです。

・サイズ:高さ11cm×幅7.5cm×奥行き6.5cm(ヴァイオリン弾きのサル)、高さ11cm×幅7cm×奥行き7.5cm(太鼓を叩くサル)、高さ11cm×幅4cm×奥行き11cm(ネズミと踊るサル)
・材質:ブリキ、フェルト(服)
・製造:Schuco/MADE IN GERMANY
・コンディション:中古品
・付属品:ゼンマイキー
・仕様:ゼンマイ式
・備考:太鼓サルの太鼓の面の塗装が剥がれ、ヴァイオリンサルの右腕が不安定になっております。また、帽子に汚れがございます。予めご了承下さい。

※中古品につき、写真では見えない色や汚れ、キズ、サビ、剥がれ等がある場合がございます。返品・交換・返金は一切お受けできませんので、予めご了承下さい。

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