商品コード:P-2548

1930s-1950s Schuco ヴァイオリン弾きのサル&太鼓を叩くサル

シュコーの音楽隊シリーズのうち、ヴァイオリン弾きのサルと太鼓を叩くサルの2点セット。フェルトなどを重ねて作られていますが、ボディや楽器はブリキ製です。オリジナルゼンマイキーが付属しており、背中の穴に差し込んで巻くと可動。ヴァイオリンサルは弦を小刻みに動かし、太鼓サルは両腕を振って太鼓を鳴らします。どちらも動きはスムーズでリズミカル。それぞれ演奏しながら、振動によってサルがその場でクルクルと回転します。おそらく半世紀程度前のビンテージ品と思われますが、キズや汚れが少ない保存状態の良い美品です。

・サイズ:高さ11cm×幅8cm×奥行き4cm(ヴァイオリン)、高さ11cm×幅6.5cm×奥行き7.5cm(太鼓)
・材質:ブリキ、フェルト
・製造:Schuco/MADE IN GERMANY
・コンディション:中古品
・付属品:オリジナルゼンマイキー
・仕様:ゼンマイ式
・備考:ヴァイオリンサルの顔にキズがございます。また、足や太鼓の面などに塗装の剥がれがございます。予めご了承下さい。

※中古品につき、写真では見えない色や汚れ、キズ、サビ、剥がれ等がある場合がございます。返品・交換・返金は一切お受けできませんので、予めご了承下さい。

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