商品コード:S-1873

1950s 米澤玩具 クマの親子 HUNGRY BABY BEAR

セガに吸収されてしまったのが惜しまれる、昭和を代表する日本の玩具メーカー「米澤玩具」のおもちゃ。イギリス製かと思うほどのファッショナブルさと、どことなくシュールな雰囲気がたまりません。電池を入れると、泣き出す子グマを母グマがあやす、ほのぼのとした動きをします。マツゲが長く大きな瞳の母グマが、首を振りながら子グマにミルクをあげる姿がとてもチャーミング。また、「ピヨピヨ」と聞こえる鳴き声で懸命にミルクを待つ子グマもキュートです。年代物のためクマの顔や服に汚れがありますが、その分ビンテージのおもちゃならではの味わいをたっぷり感じられます。

・サイズ:高さ23cm×幅12cm×奥行き14cm
・材質:ブリキ(本体)、布(帽子・洋服)、ポリエステル(顔・子グマ)、プラスチック(鼻・ミルク)
・製造:米澤玩具/MADE IN JAPAN
・コンディション:中古品
・仕様:電動式(単1電池×2)※電池は付いておりません。
・備考:全体的に経年による汚れ、キズが多数ございます。予めご了承下さい。

※中古品につき、写真では見えない色や汚れ、キズ、サビ、剥がれ等がある場合がございます。返品・交換・返金は一切お受けできませんので、予めご了承下さい。

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