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おもちゃ用語集

おもちゃの世界には様々な用語が存在します。
幅広く一般的に使われているものから、ごく一部のマニアな人だけに通じる隠語や俗語まで、実にさまざま。
ここでは、実際に当サイトで使用している用語のほか、知っているだけで何だか通っぽい用語を解説しましょう。
サイトをご覧いただく際に参考にしていただければ幸いです。

アウトフィット
服や靴、ほかにも帽子、手袋などがコーディネイトされた着せ替えセット。
ちなみに、英語の「outfit」は、旅行などの身支度装備のこと。
アクションフィギュアダイジェスト
アメリカのアクションフィギュアの専門誌。
オールカラーで、アメコミ作品や新作のアクションフィギュアやスタチュー、ドールやトイなどを紹介している。
アルプス
老舗の玩具メーカー、アルプス商事という製問で昭和29年に発足した
東京輸出金属玩具製造問屋協同組合の副理事長を務めていた。
アルプスの金属玩具の製造を担当したのがイワヤで、1980年代にアルプス商事が玩具事業から撤退した時に、
製造を担当していたイワヤが工場が製問になり販売するようになった。
アルプスの主な商品には、ゼンマイを巻くとシンバルを叩くお猿の人形を「MUSICAL CHIMP」と いう名前で海外に輸出。
国内向けには「シンバルモンキー ジャッコー」 という名で販売していた。
イワヤ
東京足立区に本社を置く老舗玩具メーカー、イワヤ株式会社のこと。
1923(大正12)年、当時の東京府南葛飾で、個人経営により、動くおもちゃの製造を開始したことが創業のきっかけ。
インサイドケース
ブリスターパックの中に入っている、フィギュア本体やアイテム(アクションフィギュアに付属する武器や小物の総称)を固定するプラスチックケースのこと。
インジェクション成型
どんな形も表現できるレベルの高い成型方法のひとつ。
液体注入(Injection)に由来し、金型の隙間へプラスチック、ビニールを強制注入する工程からその名が付いた。
国産は1957年頃開発され、わずか数年で一気に拡大。木製モデルからプラスチックモデルへの転換していく。
プラモデル、ガチャガチャが代表的。
ABS(樹脂)【えーびーえす じゅし】
玩具などで使われる質の高いプラスチックの一種。
アクリルニトリル・ブタジエン・スチレンを混ぜ合わせたもの。
それぞれの頭文字をとってABS。
代表的なものは、食玩のリアル動物シリーズ。
エクスクルーシヴ
俗に言う「限定品」。
ファンクラブ限定、玩具店限定、劇場限定、メーカー株主限定など、アメリカには様々な限定商品が存在。
日本の場合、玩具店限定やコンベンション限定が主流。
当然、数量が少なければ少ないほど、価値が上がり高値で取り引きされる。
エンジニアパイロット
試作品の一種。
フィギュアの場合、ペイント前の最終チェックに作られ、ファーストショット(複製品第一号)より制作数は多い。
たまに市場に出回るケースもある。
大阪ブリキ玩具資料室
母体は、正式社名「株式会社熊谷本店」なる古物商。
業務の内容は日本製ブリキ玩具の製造、販売のほか、鉄人28号、鉄腕アトムなどの玩具販売も行う。
歴史は古く、1831(天保2)年、初代熊谷覚兵衛が、べっ甲小間物卸商「京屋覚兵衛」を始めたのがきっかけ。
おもちゃ
おもちあそびの転。
①子どもが持って遊ぶもの。
②なぐさみにもてあそばれる人や物
金型【かながた】
プラスチックの部品をたくさん作るための金属製の型。プラスチックの素材を熱で溶かし、圧力をかけて、金型のすきまの中に流しみ玩具の原型を作る。
カプセルトイ
ガチャガチャ、ガチャポン、ガチャンコなどと呼ばれる。お金を入れ、ガチャガチャとハンドルを回すと、ポンとカプセルが出て来ることから。現在は、カプセルトイと呼ぶのが一般的。バンダイの登録商標は『ガシャポン』、トミーは『ガチャ』。
ガレージキット
既製のプラモデルに飽きたらず、自分自身で造りあげた原型をシリコンゴムで型取りし、レジンキャストと呼ばれる二液混合硬化型のプラスチック樹脂を注型して複製品を作り、ごく少量だけ頒布する手作りの模型。
北原照久【きたはら てるひさ】
1948年、東京生まれ。ブリキのおもちゃコレクターの第一人者として世界的に知られている。大学時代にスキー留学したヨーロッパで、ものを大切にする人たちの文化に触れ、古い時計や生活骨董、ポスター等の収集を始める。横浜ブリキのおもちゃ博物館館長。
Clown【くらうん】
和訳すると道化、道化役者、ピエロのこと。
Kovap(社)【こばっぷ しゃ】
コバップ社は、チェコのブリキ玩具メーカー。会社設立は50年ほど前だが、本格的にブリキ玩具の製造を開始したのは、1991年の革命後と比較的若い会社。実はこのKovap社、シュコーと並ぶドイツの玩具メーカー「CKO(ゲオルク・ケラーマン)社」が廃業したときに譲り受けた金型や治具など利用して、当時のモデルをリプロダクションしたといわれる。
コンプリート
1つのシリーズを完全に集めること。シークレットやバージョン違いも含めるかどうかなど、基準は様々。いずれにせよ大変なことには違いない。
コンベンション
大会、集会、会議などを指す。アニメコンベンションは、アニメを主題とした大会、集会のこと。コンベンション内の各個の企画をイベントと呼ぶ。
16連1シート(じゅうろくれんわんしーと)
めんこ(大阪ではベッタン)で、切る前の状態のもの。4枚つづきで計16枚というものが多い。店のおばちゃんが、ガリ版切りやはさみで切っていた。もちろん、最初から切ってあるものもある。
Schuco(社)【しゅこー しゃ】
シュコー社は、ドイツの老舗玩具メーカー。 1912年、シュライヤー・アンド・カンパニー社として設立され、1921年Schucoと言う文字が使われるように。子ども向けゼンマイ仕掛けのブリキ玩具の製造・販売で世界的には有名で、トイ・カーを精力的に復刻し続ける。現在では、シュコー・ピッコロ(90年代から始まったミニカー・シリーズ)で知られる。
食玩(しょくがん)
「食品玩具」の省略名称だが、正式名は不明。昔は「おまけ付き菓子」「玩具付き食品」などと呼ばれていた。お菓子を買うとおもちゃが手に入るという、子どもには2倍楽しい心理が働き、大ヒット商品も。反面、お菓子を捨てるという社会問題に発展したことも。
シリアルナンバー
生産数量が限定されたいわゆる限定品につけられる通し番号のこと。切りのいい数字、通称「切り番」や、「ゾロ目」のシリアルナンバーにはなぜか高値がつくことも。
スタチュー
英語表記は、Statue。彫像や立像のこと。全身像を指す場合もある。
スラッシュ成型
貯金箱、怪獣ソフビなどの大量生産に適しているビニール成型方法のひとつ。これ以前の成型では大量生産に不向きだったので、当時は画期的な生産方法であり、現在でも幅広く行われている。1960年頃から、安定した大量生産が可能となり人形ブーム、怪獣ブームと相まってビニール産業が拡大した。
セルロイド
塩化ビニール以前に使われていた天然プラスチックの一種。玩具としてはドイツから始まり、アメリカに渡って大々的な生産された。日本では1877年(明治10年)頃紹介されている。セルロイドは商標となっている商品名であり、アメリカの発明家J・w・Hyattが商品名として造語にしたもので、もう100年以上前の言葉である。
ソフビ
ソフトビニールの略。石油化学製品の一つで、軟質の樹脂。フィギュアなどの造形に多用される。
台紙もの
文字通り厚めの紙に張り付けられた袋入りのプラモデルや、当たりくじやブロマイドなどの総称。箱ものの反対。台紙ものは、主に駄菓子屋や縁日などで売られていることが多い。
ダイキャスト(製・モデル)
金属製の精密な鋳型の中に溶かした亜鉛やアルミニウムの合金を、圧力をかけて流し込み鋳造。立体的な形が作れるのが特徴。モデルガン、ミニカーや超合金玩具などがある。
ディテール
フィギュアやミニカーなど、細部の作り込みや全体の再現性を指す言葉。「ディテールが細かい」と使う人もいるが、「ディテール」イコール「細かい」という意味なので、厳密に言うと間違い。
Tin Toy【てぃん とい】
英語tinが、「スズ(ブリキ)製の~」を指すことから、ブリキの玩具を指す造語。
デッドストック
売れ残り品などで長期間倉庫などに保管されていた商品の総称。デッドストックに限らずプレミア商品を倉庫などから探し当てる行為を発掘ともいう。
TOYS CLUB【といず くらぶ】
北原照久氏運営の「ブリキのおもちゃ博物館(北原コレクション)」内にある店。おもちゃ、雑貨、お菓子など、北原コレクションをモチーフにデザインしたオリジナル商品が揃う。
当時物
車やバイクなどで、そのパーツが適合する車種が生産されていたころに作られた(売っていた)物。その当時の物だから「当時物」。転じて、玩具の場合、骨董品に近い中古品。もしくは、コレクションアイテムを指す場合もある。
懐ロボ【なつろぼ】
懐かしのスーパーロボットを指す。ガンダムやエヴァなどのリアル志向なデザインではなく、マジンガーZをはじめとする、詳細な関節描写などがないロボットを指すことが多い。
任天堂【にんてんどう】
京都に本社を置く玩具メーカー。花札やトランプ、麻雀、囲碁、将棋用具でも知られる。ファミーリーコンピュータ(ファミコン)の爆発的ヒットにより家庭用ゲーム機業界では日本のみならず、世界でも最大級の企業に成長。DSやWiiなど、次々と新商品を発売。
ノコノコ人形
ゼンマイ仕掛けで歩く人形の玩具を指す。ジィージィーと音を立ててノコノコ歩く姿から。トコトコ人形とも言う。スーパーマリオに出てくるノコノコの人形だけを指すのではない。
ノベルティ
元来、「珍しい事象や物」のこと。しかし、近年では、企業が自社や商品の宣伝を目的として、それらの名称を入れて無料配布する記念品を指すのが一般的。
野村トーイ
日本の老舗玩具メーカー。『ロンパールーム』の番組内で使われていた「ギャロップ」や「ニコちゃん人形」などを商品化していたことで有名。1992年、米ハズブロ社に買収されハズブロジャパンとなる。しかし、1998年に解散、現タカラトミーと業務提携契約を結ぶ。
ノンホールアクション
Non Hall Action 直訳すると「大広間でなくても遊べる動き」。転じて、テーブルから落ちない、または壁に当たっても止まらないおもちゃを指す。主に車の玩具に使われ、車体の下部に第五車輪が横向きに取り付けられていて、テーブルの端などで素早く方向転換する。
箱買い
食玩やトレーディングカードなどをカートン(1箱)単位で買うこと。シークレット欲しさにマスターカートン(大抵の場合、4カートン)を買う人もいる。通称、大人買い。
バージョン
同じフィギュアで、造型・塗装・アイテム・カードなどに変更が加わり、種類分けが生じたもの。大抵の場合、製造過程のミスや改良が原因となるが、わざとバージョン違いを出すことを前提としているメーカーもある。
Battery Operated【ばってりー おぺれいてっど】
和訳すると「電池式の~」の意。電池式の玩具に用いられる。
PL法
欠陥商品から消費者を守るために制定された法律。商品自体の素材や塗料、造型の安全性はもちろんのこと、注意書きの内容にも細かい配慮がなされている。
フィギュア
フィギュア(figure)の和訳は、人の外形・彫像。「人形」のようなイメージで使われるが、実は具体的な定義はない。基本的にはブリスターパックの人形、ガレージキットの人形を指すが、精巧なプラスチック製の人形ならフィギュアと呼んで差し支えない。
ブートレグ
海賊版・パチモン・贋作・贋物。本来、あってはならない存在だが、時に妙な味がある場合も。
プライスガイド
「アクションフィギュアダイジェスト」などの情報誌に掲載されているプレミア価格のこと。アメリカではこのガイドを基準に価格が設定されている。日本にはない。
プラモデル
プラスチックモデルキットの略だが、元々は、マルサン商店(1967年KK.マルザンに改名)の登録商標。
倒産後の 1976年、三ツ星商店から日 本プラス チックモデル協会へと譲渡された。
現在、プラモデルは公共用語として使 われているが、プラモ協会が所有する登録商標で組合員は自由に使用できるが
非組合員 に対しては許諾、ロイヤリティが発生する。
フリーボーナス
主にフィギュアなどに付いているオマケの総称。元々はカードやコミックが主流だったが、現在では、ミニゲームや体験版が収録されたCD-ROMが付いている場合もある。
フリクション(式)
フリクション(friction)を和訳すると「摩擦」。弾み車式とも呼ばれる動力のひとつで、ブリキ玩具に最も多く使われる。玩具を走らせる時、内蔵の弾み車を路面に走行方向にこすり付けてそのまま放すと走っていく。こすり付ける時のタイヤと、路面の摩擦力で弾み車を回して、その慣性を走行のための動力としている。
ブリスターパック
カード(台紙)に人形を入れる透明な硬質プラスチックのカバー(ブリスター)のついたフィギュアのパッケージ、包装のこと。スライド式着脱可能な場合、スライドブリスター。
以前は、カードとブリスターのみだったが、最近はインサイドケースがあることも。
プルバック(式)
ゼンマイばねなどを使った駆動装置のひとつで、単に「プルバック」とも呼ばれる。ゼンマイ玩具の中でも、車輪で走るタイプのものに多く使われていて、後ろに引っ張って手を離すという簡単な操作で遊べることから、幼児・児童向けの玩具に用いられる。タカラトミーの前身、タカラの「チョロQ」が代表的。
プレミア
希少価値の高い商品。または、その商品につけられた価格の総称。市場に出回る数量や、製造年代、作品の人気によってプレミア価格は変動する。
プロトタイプ
いわゆる試作品。元来、メーカーの社内検討用で少数しか作られない。しかし、なぜかコレクター市場に流出することもある。
並行輸入品
ショップが独自のルートで買い付け、輸入した商品。現地の店頭で購入したものが大半なので、輸送コストもあわせると割高だが、欲しいものが早く手に入る利点もある。
ヘッダー
主にソフビ人形を入れる袋についている、袋の口を閉じるための紙のことを指す。通常、長方形の紙を2つに折ったもので、ホチキスで袋ごと留めてある場合が多い。
ベンダブルフィギュア
ベンダブル(Bendable)の和訳「曲げられる」の言葉通り、自由にポーズの取れるフィギュア。大半は軟質塩ビに、芯として針金が使われている。フレキシブ(Flexible)と呼ばれる場合もある。
ポーセリン・ドール
顔と手足など体の一部、もしくは体全体に磁器を使った人形のこと。
Hot Wheels(社)【ほっと ほいーる しゃ】
アメリカの玩具メーカー。1968年に発表したダイキャスト製ミニカーで有名。それまでのミニカーが造形や車内など、実車を忠実に再現している模型的要素が強かったのに対し、見た目のかっこよさを前提としたのが最大の特徴。
ポリ
ポリエチレンを主材にした廉価なフィギュアの総称。お土産品などで売られていれるフェイク商品に使わる場合も多い。しかし、安物かというと一概にそうとも言えず、マルザンの腕可動銀色ウルトラマン、旧トミーのジャイアントロボシリーズなどがある。
Matchbox【まっちぼっくす】
アメリカはマテル社のミニカー・ブランド。日本では朝日通商(現シー・シー・ピー)が輸入を担当。昭和40年代「マッチボックス知ってーるかい?」という歌のテレビCMで爆発的人気を博す。
ミールトイ
ファストフード店で、セットまたは単独で売られているおもちゃ。オリジナルキャラクターから映画のキャラクターまで様々。海外では色々な店舗が展開しているが、日本だとマクドナルドのハッピーセットが有名。おまけの感覚に近い。
増田屋
現増田屋コーポレーション。享保9年(1724年)に春日局の末裔・齋藤林兵衛によって創業された270年以上の歴史を持つ玩具メーカー。ラジオコントロールを1955年に世界に先駆けて玩具に応用し、ラジコンの商標を保有している。ブリキ製ロボットの評価は高い。
マルサン
大正12年に石田製作所としてスタートし、昭和8年にマルサン商店という屋号となり、昭和25年に法人化され、株式会社マルサン商店となる。コスゲ社と共同制作したマルサンキャデラックはブリキカーの最高峰として世界的に有名。他にも、水中を潜るブリキ製の潜水艦、国産初のプラモデル・ノーチラス号、電動リモコン歩行ブリキ製ゴジラをはじめ、ソフビのブースカやウルトラマンシリーズの怪獣など画期的なヒット商品を続出。「プラモデル」の呼称は、元はマルサンの商標登録。
萬代屋
現BANDAIの創業当時の屋号。1950年7月、東京都台東区浅草菊屋橋で、株式会社萬代屋を設立。セルロイド製玩具を中心に金属性の乗り物玩具、ゴム製浮き輪などの販売業務を行う。1961年5月に萬代屋をバンダイに社名変更した。
水物【みずもの】
子どもが水遊びするような単純な玩具のこと。セルロイドの時代からなので、大正時代から残る言葉と思われる。セルロイド金魚、ブリキじょうろ、ビニールのアヒルなどがある。
ミニカー
ミニチュアカーの略。模型自動車。本物の乗り物や、架空の乗り物をグリップサイズにミニチュア化したもの。
ミント
元々、トレーディングカード用語で最高の保存状態を指す。玩具の場合は、店頭で売られていた状態のこと。開封防止のテープも付いたままで、完全に新品・未開封・美品の状態。ミント・イン・ボックス=未開封状態のフィギュア。
Made in Occupied Japan(めいど いん おきゅぱいど じゃぱん)
第2次大戦後のGHQ占領下での日本製品。1947~1952年の間、日本から輸出する物にはMade in Japanだけではなく、Made in Occupied Japanとする事を義務付けられた。品質は高くないが、お宝である。
米澤玩具
サクラにYの字のトレードマークでおなじみ、かつて存在した玩具メーカー。株式会社ヨネザワの前身であるが、1994年5月、セガトイズがヨネザワの玩具事業部門を買収し、セガ・ヨネザワに。その後、セガトイズとなり、ヨネザワの名前は完全になくなる。
ルーズフィギュア
パッケージから出されたフィギュア、若しくはパッケージを紛失したフィギュアのこと。当然、未開封のフィギュアより価値は下がる。
WIND-UP【わいんど あっぷ】
ゼンマイを巻き上げることを指す。または、主にブリキの玩具のゼンマイを巻くのに使われる「ゼンマイ巻き」そのものもワインドアップという。

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